コメント
こんばんは
閉店するみたいですね
1度しか行ってないですがラーメンは美味しいと思いました
しかしお店のクリンネスに問題がありました
敢えて苦言を呈すならば食品を扱うものとして最低限キレイにしていただきたいと思いました
その気持ちを持つことがおもてなしにつながり味につながるんだと信じています!
B級グルメ | 2011年12月28日 21:11B級グルメ様 おはようございます。
多くの方が指摘している、お店のクリンネス、問題ですね。
味の方も、そこに起因しているのかもしれません。
そうすると、問題は、根が深いかも?
一時、二郎のラーメンを良く食べていました。
移転前の高田馬場は、このお店より酷かった気がします。
もともと鈍い神経が、完全に麻痺してしまったのかもしれません。
死んでしまうこともあるので、味よりも、大事ですね。
KMです。
今回はなんともコメントし難いです。
どんなにすごい人間でも、そうでない人でも
必ず終わりはあるものです。
今年は大五郎が閉店しました。
情熱を持ってラーメンを作り続けるのは、きっと
大変なことなのだろうと思います。
以前の高田馬場はたしかに凄かったです。
油自身は微生物学的には汚いものではないのですが、
有機物や水はまずいです。
KM | 2011年12月29日 11:50KMさま こんにちわ
コメントし難いレビにコメント頂、有難う御座います。
競争の厳しいラーメン屋さん、確か、開店から3年で7割以上が撤退に追い込まれると聞いた覚えがあります。そういうことを考えれば、RDB上位で、閉店を惜しまれるお店は、幸せかもしれません。
普通の仕事なら、お客さんから感謝されること、声援されること、まず、無いですからね。
ラーメン屋さんの情熱、私には、想像もつきません。
最近、二郎の出店が相次ぎ、綺麗なお店も増えてきましたが、昔からの二郎は、相当汚いと思ってます。
衛生面でペケを出せば、一発でお店はポシャ。長年築き上げたものを一瞬にして失う恐れがあります。
ですから、ラーメン屋さんは、一定以上の衛生基準を確保しているハズと、私は、勝手に思い込んでいました。ですが、とんでもない事件も起きてますから、自ら、気をつけないといけないですね。
こんにちは。明けましておめでとうございます。
お久しぶりです。
閉店するんですか。。。残念というか何というか複雑な気持ちです。
昨年の10月に横浜から八王子に引っ越しまして、
引越し前の最後の晩餐は龍(Ron)でと決めてました。そして実際にそうしました。
2年ぶりぐらいの来訪です。
味についてはburiburiさんや皆さんの書いてある通りだと思います。
あまり歓迎できない臭みがありますね。
特殊な圧力鍋を使ってますから、そのメンテナンスの問題かもしれません。
ただそれでも全く別物ということはなく、確認できる親父さんらしい味に小さな喜びを受け取りました。
強く印象に残ってるのが、くたびれた店の姿でした。
そんなに古いお店じゃありませんよ。
buriburiさんも書いていらっしゃいますが、親父さんはロートルボクサーよりももっとヒドい顔をしていました。
オープン当事に意気揚々とラーメンを語り、地下鉄高田駅が開通したときはこれで客が入ると目を輝かせていたわずか数年後に、こうなってしまうんだ・・・
味よりもそのことがショックでした。案の定、閉店のお知らせです。
何があったかわかる由はありませんが、燃え尽きたのかな。
親父さんには良い試合を沢山見せてもらえたので、僕は(勝手ながら)十分です。
ファンの方が励ます気持ちもよくわかりますが、もう味は戻らない気がします。
Eスト | 2012年1月4日 16:20Eスト様、明けましておめでとう御座います。
RDBのレビで知った、最もインパクトのあるお店でした。
(多分、このとき、Eストさんとはメールのやり取りをしていなかったと思います)
強面のオヤジと、やさしく、CPに優れたバランスの取れたラーメンは、なんか、不思議な感じがしました。
特筆ものは、私にとっては、麺でした。
極めて安い値段にも係らず、手打ちポイ麺は感激ものでした。
>味は元に戻らない
残念ながら、そういう気を強く持ってます。
もし、麺が元に戻るようなレポがあったら、ダメダシになってしまうかもしれませんが、もう一度、行ってみるつもりです。ラーメン代の数倍の交通費を払う事になるのですが、ラオタの悲しい性です。
できれば、存続して欲しいお店です。



ターポン

G麺\'s
横浜で一番好きなラーメン屋さん。このお店は、Eストさんのレビを読んだのが、きっかけ。凄いインパクトがあった。そのお店が、閉店する虞があることをRDBで知り、居ても起ってもいられなくなった。平日、12時30分、お店に着いたら、レポ通り、窓に「テナント募集」の貼り紙があった。お昼時だが、店内、先客4人と空いていた。「高田駅」から、このお店まで歩いてくるまでに、数件のラーメン屋さんがあるが、このお店以外は、殆ど、満席だった。RDB上位のお店の方が空いてる不思議。こういうこともあるもんだ。
RDBのレポを読んだら、最近、味が変わったような内容が書いてあった。
頭の隅に引っかかったが、それでも、評価は高得点だったので、あまり気に留めなかった。
出てきたラーメンの外観は、以前と殆ど変わらない。だが、鼻を丼に近づけると、強い獣臭がする。スープを飲んでみると、油が強い。以前も、スープは、ジャンクな部類に属するものだったが、ラーメンらしい良いスープだった。麺の方も、私の記憶にある麺と違った。ややウェーブのある四角い中太麺で、手打ち麺ポイ食感がなく、ありふれた麺でガッカリした。具の方も、残念ながら出来が悪かった。(叉焼が焦げたような苦味があった)
お店は、初老の夫婦。あまり元気がない。常連と思しきお客さん数人が励ますように主人に声を掛ける。主人は、なるべく長く店を続けると、返答していたようだ。だが、その声は弱弱しい。
窓には、このお店に対する作家さんの論評が誇らしげに、掲げてある。
作家さんだけあって、このお店のポイントを上手く突いてるなー、と感心した。良心的過ぎるお店と思う。
今回のラーメンは、はっきり言って、不味かった。二郎のような、ブレと思いたい。常連さんが元気付けて、元の味に戻ることを期待する。「伝説のお店」というフレーズに相応しいように!
評価は、良い点も悪い点も付けたくなかったので、適当な点数にしてみた。
私にとって、まことに行きにくい場所にあるが、RDBで良いレポが続けて出てくるようになったら、早めに、再訪しようと思ってる。