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1100円+300円。2016.02.11(木/祝)、13:30訪問。ラスト1席に着席、後客も続々で待ちこそ発生しないものの満席状態。女性が多い。隣の若い女子組に引かれそうだな~と思いつつも、もちろん手食で。メニュー説明↓<ランチミールス>全ておかわり無料。・バナナのカーラン スパイシーなバナナのヨーグルト煮・ニンジンのトーレン ニンジンの削りココナッツ炒め蒸し和え・白菜のクートゥ 白菜と豆の煮物・ラッサム 南インドを代表する液体状のサラサラおかず。ご飯にかけて・カード プレーンヨーグルト。食事の閉めに、アチャールやラッサムなどの塩分の多いおかずと共にご飯に混ぜて食べるのが一般的・アチャール インドを代表とする食べ物のひとつです。辛くて塩辛いです。箸休的に食べたり食事の最後に残しておいた白飯にヨーグルトとともに混ぜて食べ口直しをします。辛いですが、こらえて食べインド料理のおくぶかさを感じてください。だんだん好きになります。・ココナッツ・チャットニー ペーストにしたココナッツのおかず。辛くはありません・ダール 優しい味の煮豆料理。ご飯にかかっています。・サンバル 南インドを代表する野菜のスパイシーな豆汁煮。冬瓜、ナス、オクラ、玉葱、トマト、シャロット使用。大根は不使用・パパダム 豆で出来たインドのせんべい。そのまま箸休めとして食べたり、握りつぶしてご飯に掛け混ぜて食べると味に深みが出ます・ご飯 インディカ米、ミールスに適した湯取法で調理しています<ドーサ>ウーラッドダル(黒もやしになる豆の挽き割)と米を発酵させた記事を薄く焼いたもの。プレーン、オニオンの2枚*サンバー、チャットニーを付けて食べます。材料 ウーラッドダル、米、玉ねぎ、青唐辛子、トマト、カレーリーフ、塩ドーサから。(写真は料理写真にアップ)そのままでもうまい。トマトなんかはさほど感じないが、豆の風味とカレーリーフ?の風味がほんのり。そのままで少し楽しんで、ミールスのほうに移して一緒に食べる。ミールス。毎日食べられるような優しい味。アチャール以外はスパイスほんのり、ココナツミルクや素材の味が活かされている。バナナのカーランは懸念していた甘みはほとんどなし。白菜のクートゥもココナツ風味。旨い。サンバル、ダールは安定の味。こちらもあくまで優しい。ラッサムが思ったよりも塩辛くていい感じ。ニンニクも意外と効いている気がする。アチャールをゴソッとお代わり。ココのアチャールがバッチリ塩辛くて今のところベスト。優しいカトリズにコレでパンチが加わる。ん~、旨し。残ったごはん粒とソースは手じゃ取りにくいのでスプーンで掬って完飲。最後にラッサムだけお代わりして〆で飲む。食後のしっかりとスパイスの効いたチャイの甘味もバッチリの〆。初回の感動こそなくなってしまったが、ミールスおかわり自由で1100円。味もさる事ながら、CPで言えば間違いなく知っている限り日本一。
ラスト1席に着席、後客も続々で待ちこそ発生しないものの満席状態。
女性が多い。隣の若い女子組に引かれそうだな~と思いつつも、もちろん手食で。
メニュー説明↓
<ランチミールス>
全ておかわり無料。
・バナナのカーラン
スパイシーなバナナのヨーグルト煮
・ニンジンのトーレン
ニンジンの削りココナッツ炒め蒸し和え
・白菜のクートゥ
白菜と豆の煮物
・ラッサム
南インドを代表する液体状のサラサラおかず。ご飯にかけて
・カード
プレーンヨーグルト。食事の閉めに、アチャールやラッサムなどの塩分の多いおかずと共にご飯に混ぜて食べるのが一般的
・アチャール
インドを代表とする食べ物のひとつです。辛くて塩辛いです。箸休的に食べたり食事の最後に残しておいた白飯にヨーグルトとともに混ぜて食べ口直しをします。辛いですが、こらえて食べインド料理のおくぶかさを感じてください。だんだん好きになります。
・ココナッツ・チャットニー
ペーストにしたココナッツのおかず。辛くはありません
・ダール
優しい味の煮豆料理。ご飯にかかっています。
・サンバル
南インドを代表する野菜のスパイシーな豆汁煮。冬瓜、ナス、オクラ、玉葱、トマト、シャロット使用。大根は不使用
・パパダム
豆で出来たインドのせんべい。そのまま箸休めとして食べたり、握りつぶしてご飯に掛け混ぜて食べると味に深みが出ます
・ご飯
インディカ米、ミールスに適した湯取法で調理しています
<ドーサ>
ウーラッドダル(黒もやしになる豆の挽き割)と米を発酵させた記事を薄く焼いたもの。プレーン、オニオンの2枚
*サンバー、チャットニーを付けて食べます。
材料 ウーラッドダル、米、玉ねぎ、青唐辛子、トマト、カレーリーフ、塩
ドーサから。(写真は料理写真にアップ)
そのままでもうまい。トマトなんかはさほど感じないが、豆の風味とカレーリーフ?の風味がほんのり。
そのままで少し楽しんで、ミールスのほうに移して一緒に食べる。
ミールス。
毎日食べられるような優しい味。
アチャール以外はスパイスほんのり、ココナツミルクや素材の味が活かされている。
バナナのカーランは懸念していた甘みはほとんどなし。
白菜のクートゥもココナツ風味。旨い。
サンバル、ダールは安定の味。こちらもあくまで優しい。
ラッサムが思ったよりも塩辛くていい感じ。ニンニクも意外と効いている気がする。
アチャールをゴソッとお代わり。
ココのアチャールがバッチリ塩辛くて今のところベスト。
優しいカトリズにコレでパンチが加わる。ん~、旨し。
残ったごはん粒とソースは手じゃ取りにくいのでスプーンで掬って完飲。
最後にラッサムだけお代わりして〆で飲む。
食後のしっかりとスパイスの効いたチャイの甘味もバッチリの〆。
初回の感動こそなくなってしまったが、ミールスおかわり自由で1100円。
味もさる事ながら、CPで言えば間違いなく知っている限り日本一。