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・訪問回数:初の訪問・店の場所:JR北海道函館本線手稲駅の北東、道道44号線沿いにある。・店の外観:黄色い看板、黒い暖簾・駐車場 :共用?20台分程度。・席 :テーブル、カウンター、座敷で34席ほど・客数 :昼飯時、ほぼ満席、待ちが9人。・店員 :調理場の男性4人と接客の男性1人女性1人・注文方法:並んでいるときに回ってきた「お品書き」・注文品 :信州(コク味噌)(760円)・丼着時間:待つこと10分で着席、さらに待つこと7分で丼着・具 :丼の中には、チャーシュー(1枚)、メンマ、炒め野菜(モヤシ、タマネギ)、斜め切りネギ。・麺 :細く断面は正方形で縮れのあるプリプリシコシコした食感。小林製麺。・スープ :見た目は、油がプチプチ浮いた濃い濁りのある黄茶色。喰ってみると、味噌味で出汁のベースは動物系っぽいがマイルド。前半はピリッとした香辛料が強めだったが、後半は薄まった。・その他 :堪能した。
・店の場所:JR北海道函館本線手稲駅の北東、道道44号線沿いにある。
・店の外観:黄色い看板、黒い暖簾
・駐車場 :共用?20台分程度。
・席 :テーブル、カウンター、座敷で34席ほど
・客数 :昼飯時、ほぼ満席、待ちが9人。
・店員 :調理場の男性4人と接客の男性1人女性1人
・注文方法:並んでいるときに回ってきた「お品書き」
・注文品 :信州(コク味噌)(760円)
・丼着時間:待つこと10分で着席、さらに待つこと7分で丼着
・具 :丼の中には、チャーシュー(1枚)、メンマ、炒め野菜(モヤシ、タマネギ)、斜め切りネギ。
・麺 :細く断面は正方形で縮れのあるプリプリシコシコした食感。小林製麺。
・スープ :見た目は、油がプチプチ浮いた濃い濁りのある黄茶色。喰ってみると、味噌味で出汁のベースは動物系っぽいがマイルド。前半はピリッとした香辛料が強めだったが、後半は薄まった。
・その他 :
堪能した。