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コメント
どもです。
昔はギトギト大好きでしたが、今では少な目で
お願いしてます(笑)
でも、無しよりは少しあるだけでもコクが
違いますからね😄
ラーするガッチャマン(通院中) | 2019年10月9日 19:27つちのこさん、
トラディショナルなルックスですねえ~。
昼ですからまだいいですが、夜だったら完全にもたれてしまう背脂ですね。
まなけん | 2019年10月9日 20:33こんばんは。
背脂たっぷりは大好きですが、出汁感や醤油は強めの方が背脂合うでしょうね!大盛りでライスもつけたら結構お腹パンパンになりそうですね^^
poti | 2019年10月9日 22:05ラーするガッチャマンさん、コメントありがとうございます!
最近は、小粒な脂の層がめっきりツラくなってきました( ;∀;)
塊のプルプルアブラはまだイケるんですけどネ~♪
つちのこ | 2019年10月10日 11:10まなけんさん、コメントありがとうございます!
20~30年前に一世を風靡していた東京豚骨醤油らしくてイカしてます♪
昔は、もたれ知らずだったのに...(:_;)
つちのこ | 2019年10月10日 11:12potiさん、コメントありがとうございます!
ある程度、出汁感や醤油が強くないと脂のインパクトに押されてしまいます(*_*;
麺はとても美味しかったですが、チョイとCPも...でした
つちのこ | 2019年10月10日 11:14昭和〜平成前半の環七沿いの人気店を思い出しました。
セアブリスト卒業の予感でしょうか...
私は随分前に卒業しました。寄る年波には...で 苦笑
おゆ | 2019年10月10日 12:49おゆさん、コメントありがとうございます!
そうです!我々アラフィフがギラギラと輝いていた時にあった系統です(^^ゞ
血液の数値と相談しながら、食す頻度を検討します...
つちのこ | 2019年10月11日 08:55
つちのこ
トラパラ604UL
サカナ

トゥールゴイ
三日月





そんな中、なかなか評判も良くギトギトした背脂系ラーメンの写真に心奪われて訪問した「拉麺アイオイ」さんは、百麺の流れを汲む八幡山・誠屋さん出身との事で、当り店の予感をビンビン感じ初訪問
平日12:10というランチピークの時間帯に、環八から一本路地を入った住宅街に到着すると、いかにも2階部分は住居になっていそうなアットホームな造りの外観で、黄色い立て看板が目立っており、入口に貼付されたメニュー写真を確認
醤油らーめん・煮干そば・背脂そば(各800円)3種のシンプルな構成で、それぞれ味玉入り(900円)・チャーシュー増し(1100円)・特製(1250円)とそこそこ強気な価格設定となっており、チャーシューの下にキャベツorトマトが乗ったランチごはんもアリ
入店すると左手に券売機があり、背脂そばとランチご飯の食券を購入すると、店内待ち2名と賑わっていたが、空席が1つあったので先に案内されるラッキーな入店タイミングで、カウンター6席と2人卓×1のカウンター端席に着席
「麺の大盛りサービスですがどうしますか?」と聞かれもちろん大盛りでお願いし、ならばランチご飯は要らなかったかな?!なんて思いつつ、ランチご飯の種類はキャベツを選択で、ニンニクの有無もアリでオーダー♪
麺の茹で時間もそれほど長くなく着丼した一杯は、茹でヤサイ(もや&キャベ)が盛られているもののガッツリJ系というよりは、小粒な背脂で表面を覆われた、一昔前の東京背脂豚骨のようなビジュアルをしており、おろしニンニクは別皿で提供
壁に国産小麦来粉の銘柄が貼付されていたので、自家製麺だと思われるが、ヤサイの下から引き上げた麺は、モッチモチの平打ちちじれ太麺が使用されており、多少ヤワな茹で上がりであったがコシもしっかりしており、久しぶりに麺が美味しいい!!と思える麺との遭遇に感謝
スープは出汁感が強くなく、醤油のカエシも弱めだったので、背脂の淡い甘みと独特のギトギト感がヘビーに感じ、以前ならグイグイ飲めていただろうが現在では卓調の一味でアクセントを加え、ご飯にエスケープしないと箸が進まない重厚さ
肩ロースのチャーシューも柔らかいのだが脂身が多く、卓調には他にテーブルコショウと酢があり、酢の力を借りずにフィニッシュしたがスープの完飲に至らず、セアブリストの称号も卒業かな?なんて思いも頭をよぎってしまった(+o+)