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コメント
たつみの秩父店なんですね。
狭山店だけ訪問してますが、こちらは醤油+鶏白湯系だったはずです。
川越周りは白湯系が多いですよね、昔から田家さんの力なのかもです。
でもこのつけ麺は炙りが入っていて旨そうじゃないですか!麺皿と魚粉が頑者に似てますけどね。
自分の感覚だと、頑者・次念序がまたおま系の魚粉のダブルスープで、喜心は濃口醤油+白湯なイメージです。狭山店も醤油や塩っけが強かったです。はなぶさやいな月、611あたりは平成とか今っぽさを感じますけどね。
虚無 Becky! | 2022年12月13日 12:57虚無 Becky!さん
元々は秩父店のオープンが先で、
秩父店は数度、狭山店は一度訪問した事があります。
仰る通り、川越周りは白湯系が多いような気がします。
チャーシューはトロトロで外側だけ炙られていて、
美味しかったです。
券売機にアルコールがあればなと思いました。
はなぶさは、確かに比較すると今っぽさがあると思います。
狭山店のつけ麺を食べてみたいですね。


ぼうし
ryuty

としくん






魚介系つけめん+味玉+チャーシュー
麺屋たつみ 喜心 秩父店
埼玉県 秩父駅
仕事で秩父に来たのと、
月曜日営業している麺屋たつみさんへ。
秩父店に訪問は何年振りだろうか。
近くにある玩具屋さんのたつみは、
ただ名前が同じなだけですかね?
最近では、味噌や鶏中華がメインのようですが、
当時の記憶を辿るべく、つけめんをセレクト。
中華そば専門とんちぼがオープンするまでは、
埼玉県のつけ麺は、何となく以下のような分類だった
気がします。
頑者→魚介寄り
次念序→魚介豚骨ハイブリッド
たつみ→魚介鶏のハイブリッドだったような当時の記憶が
朧げながら、思い出して来ました。
魚粉魚介つけ麺は、頑者を思いだしますが、
たつみの鶏系のまろやかさ、トロトロの炙りチャーシューと、
つけ汁の中にも特大チャーシューが。
麺はやや太めながら、コシもあり、スープと絡みます。
極太メンマと海苔と具材に拘りを感じます。
やや塩気が強いような気がしました。
(個人的所感です。)
今度は味噌か鶏中華を食べてみたいですね。
ご馳走様でした!