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「上湯(シャンタン)らぁー麺 並 1380円」@らぁー麺 なかじまの写真2月21日(水)、新宿小田急で今日から開催された「ねこ展」を拝見してちょっとお高めな“絵“を購入した後、午前11時2分頃に初訪問でよくお見かけする先客1人🤗。
 際コーポレーションを最初知ったのは約30年前にラーメン本に載っていた「万豚記」さんでした。それから「万豚記」さんをはじめ「紅虎餃子房」さんや「萬力屋」さんなどラオタさんにはあまり響かないかもしれませんが一般の人々には多種多様な店舗とメニューで便利で美味しく重宝されるお店にちょくちょく伺っていました🤗。
 2011年には1月17日に目黒で当時リニューアルオープンした「らーめん屋 ドクロ印」さんに初日にたまたま伺ったところ名物社長さんが先頭にたった案内していた事をよく覚えています。
 因みに場所は西麻布の道一本入ったところで私が約11年前に1年間仕事のエリアでした😅(よく休憩中に「博多麺房 赤のれん」さんに伺っていました😝)。
 高級感漂う入口の暖簾を潜った店内はやはり高級感ある和風でグレー基調の、今日現在確認出来たところでは厨房向きL字カウンター10席に4人掛けテーブル席が2卓ありお水は出して頂きました(奥にハンガーポール、席の後ろに荷物カゴ、奥にお手洗いあり)。
 今日は男性店員さんの3人体制みたいです。
卓上には高級な木のお盆にセットされたお品書きに割り箸とレンゲや紙おしぼり、紙エプロンが備えてあり調味料は見当たりません。
 さてお店のお品書きには神戸ビーフやフカヒレ、鮑などの高級食材や熊肉などの希少ジビエがずらっと並びますが、伺う前にちょっと散財してしまったので😅今回はシンプルに上湯(シャンタン)ラーメン並1380円を口頭にて注文(レジにて後会計、各種クレジットカード決済可)。
 先ず薬味の黄色が鮮やかな自家製柚子胡椒と原了郭の黒七味が提供され、
 午前11時8分、注文してから約6分ほどで配膳されたそれは、
 鶏や挽肉などで贅沢に取った上湯に羅臼昆布ベースに乾物を合わせた薬膳出汁とある、少し甘味を感じる出汁感が半端ない少し濁った和風な清湯スープに喉越しの良い国産小麦使用の稲庭うどんの様な中細平打ちストレート麺が旨し😆😆😆
 具はデフォでも薄切り林SPFポークの豚バラチャーシュー1枚に肩ロースチャーシュー1枚、豚ロースチャーシュー1枚にシャクシャク食感の大きな竹の子、甘く味付けされた鮑の様な食感の戻し高級干し椎茸に菜の花、白髪ネギ等です。
 途中柚子胡椒や黒七味で味変して今日も美味しく完食、完飲。ご馳走様でした。
 次回は奮発して神戸ビーフ麺か熊の掌らぁ麺でも頂きにまた伺います☺️。
 遅ればせながらオープンおめでとうございます㊗️🎊🎉。

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