コメント
hirotoさん、
僕もバンメンの実態がわかっていません。
そもそも何をもってバンメンなのか?
わかったら是非教えて下さい。
まなけん | 2024年8月21日 15:58おはようございます^^
バンメン 乙です!
ぶるじっちゃんの噂の町中華さんがバンメンに出会った店ですからね。
mocopapa(S852) | 2024年8月22日 06:30モコさん方と御一緒した時に、
同行者の標題を味見しました。
仰る様、此方のは餡の甘味が特徴に思いました。
おゆ | 2024年8月22日 07:33まなけんさん、おはようございます!
かしこまりました! とりあえず、辨麺のあるお店は全部行ってきます!
hiroto | 2024年8月22日 08:45mocopapaさん、おはようございます!
そうなんですね! 私もぶるぢっちゃんさんの後を続いていきたいと思います。
hiroto | 2024年8月22日 08:47おゆさん、おはようございます!
そうなんですよね。 こちらのお料理は、若干甘めな感じがしますね。
でも、ピリッとしてるものはしてるんですよね。
hiroto | 2024年8月22日 08:48
hiroto
みさんが









平日のアイドルタイム15:00頃到着。 今回は家族連れ風の4人様とカップルで二組様の先客。
どちらのテーブルにもお酒はあります(笑
後客の方々も、汗をびっしょりかきながらポツポツ入ってこられますね。絶え間なく。
今回はまだこちらでは未食の町中華のシーラカンス的な存在、【バンメン】を注文しました。
写真付き詳細は→https://ameblo.jp/omasu8/entry-12864342038.html
厨房でカシャッカシャっと鍋を振る音がしてるな?思ったら、1分くらいでいつものお母さんが
「はい、バンメンね」と届けてくれました。
私はまだ、「玉泉亭」でしかいただいたことがないので、知識があまり豊富ではないですが、ちょっと見た感じが違いますね。
写真付き詳細は→https://ameblo.jp/omasu8/entry-12864342038.html
【具材】
刻み叉焼、白菜、人参、キクラゲ、小エビ、小松菜、ナルト等を、炒めて餡で絡めてあります。
ちょっと甘めなテイストの餡ですね。
【麺】
いつもの中細少々ウェーブタイプ。湯で加減、歯応えが若干残る程度ちょうど良く、麺の束がスープを良く持ち上げますね。一般的な町中華のチープな麺とは一線を課してます。
【スープ】
清湯醤油スープ。こちらの特徴は少々甘めなテイスト。化調によるものか、醤油、または油によるものか
分かりませんが、醤油スープや餡かけ系はほぼこの感じですね。 でも、ただ甘いだけではなく、旨味もちゃんとしてるのでとても飲みやすいです。
このスープに具材の餡かけ炒めが絡んでくるので、もうちょっと甘さがプラスされます。
お酒のお供編【葱豆腐 750円】
豆腐好き、ピリ辛葱好きな方には最高の一品。お酒のお供にどうぞ
葱豆腐の写真は→https://ameblo.jp/omasu8/image-12864342038-15477003346.html
【感想】
萬福さんの辨麺には玉子が入っていないんですね。着丼した瞬間、「あれ?玉子が入っていないぞ?」と一瞬驚きましたが、どうやらこれが通常のスタイルのようです。となると、広東麺との違いがますます曖昧に感じますが(笑)(萬福さんには広東麺というメニューはないです)それはさておき、具材がたっぷりで、炒め加減も絶妙。スープも麺も非常に美味しく、750円という価格でこのクオリティは本当にお得だと感じました。大満足です。
(バンメン研究は続く、、)
ご馳走様でした!