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「末廣ラーメン本舗」。 この店、昭和17年創業の京都「新福菜館」からの分家のような店。 彼の地で修業をして、こちら雪国に合うようにアレンジした麺を提供している。 有難いことに、営業時間が長い。 親である「新福菜館」で食べたのが、1か月ほど前。 ここは、今年の1月19日に食べている。1ヶ月の間に京都とここ秋田で親子ラーメンを食べることができた(^^♪ワーイ はい、今日は復習ですね。 ほぉ、通い箱まで「昭和13年」を謳ってます。 麺は、中太の超ストレート麺です。 見た目は本家(新福菜館)の麺にソクーリ。 でも、気持ち柔らかいかな。 気のせいかもしれないけど…。 モチモチした食感が歯と喉に心地よい刺激を与えてくれます。うん、美味しい。 スープは、あさり出汁が超強烈に作用してますよ~。 あの濃い口しょうゆのスープに対抗するどころか、完全に優ってます。 このスープは凄ぇや。 バターもいい感じで醤油とあさりの仲を取り持ってるし…。 こんな濃厚なあさりスープ、初めてだわぁ。 具は、チャーシュー、あさり、バター、ナルト、ねぎです。 豚肉とあさりのミスマッチさが何ともいい感じです。 チャースと呼ぶより、豚バラ焼肉に近い味わいと食感です。 これまた、本家の塩っぱくてちょっとパサついたあの食感とは異なりますね。 あさりはかなり煮込んであり、身自体縮んでました。ナルトがちょっとオモシロ! 塩ベースのあさりラメーンは何度も食べているけど、醤油ベースってのはメズラソ。 いいお値段ですが、それを補っても余りある美味しさです。 醤油、豚、あさりのコラボ。 その中の最強の王者があさりってところが、このラメーンの凄さかな。もう一度、食べた~い。
この店、昭和17年創業の京都「新福菜館」からの分家のような店。
彼の地で修業をして、こちら雪国に合うようにアレンジした麺を提供している。
有難いことに、営業時間が長い。
親である「新福菜館」で食べたのが、1か月ほど前。
ここは、今年の1月19日に食べている。1ヶ月の間に京都とここ秋田で親子ラーメンを食べることができた(^^♪ワーイ
はい、今日は復習ですね。
ほぉ、通い箱まで「昭和13年」を謳ってます。
麺は、中太の超ストレート麺です。
見た目は本家(新福菜館)の麺にソクーリ。
でも、気持ち柔らかいかな。
気のせいかもしれないけど…。
モチモチした食感が歯と喉に心地よい刺激を与えてくれます。うん、美味しい。
スープは、あさり出汁が超強烈に作用してますよ~。
あの濃い口しょうゆのスープに対抗するどころか、完全に優ってます。
このスープは凄ぇや。
バターもいい感じで醤油とあさりの仲を取り持ってるし…。
こんな濃厚なあさりスープ、初めてだわぁ。
具は、チャーシュー、あさり、バター、ナルト、ねぎです。
豚肉とあさりのミスマッチさが何ともいい感じです。
チャースと呼ぶより、豚バラ焼肉に近い味わいと食感です。
これまた、本家の塩っぱくてちょっとパサついたあの食感とは異なりますね。
あさりはかなり煮込んであり、身自体縮んでました。ナルトがちょっとオモシロ!
塩ベースのあさりラメーンは何度も食べているけど、醤油ベースってのはメズラソ。
いいお値段ですが、それを補っても余りある美味しさです。
醤油、豚、あさりのコラボ。
その中の最強の王者があさりってところが、このラメーンの凄さかな。もう一度、食べた~い。