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「竹岡式ラーメン」@自家製熟成麺 吉岡の写真069_竹岡式ラーメン(¥1000)
※並
※ヤサイ(タケノコ・タマネギ)
https://www.instagram.com/p/DLLo7XQzi3M/?igsh=NmoxNGF0cXJicDgy
〔vegetable taberu count〕
アボカド_1・エゴマ_1・カイワレ_3・カブ_2・カボチャ_2・キャベツ_23・キュウリ_2・コーン_1・ゴボウ_1・コマツナ_4・サツマイモ_1・ジャガイモ_3・ショウガ_11・ダイコン_1・タケノコ_25・タマネギ_24・チンゲンサイ_2・トウガラシ_23・トウモロコシ_3・トマト_6・ナス_1・ナノハナ_1・ニラ_11・ニンジン_12・ニンニク_25・ネギ_45・ハクサイ_3・パクチー_2・バジル_1・パプリカ_2・ピーマン_3・ベビーリーフ_1・ホウレンソウ_6・ミズナ_6・ミツバ_1・モヤシ_23・レンコン_2
麺量は並・中・大が同一料金だけど、豚ラーメン提供終了という衝撃が走り入口レジ前で呆然としかけたが、ノーダメージだと平静を装った振る舞いで「竹岡式ラーメン」を渋々コールし、千円札を手放した際に麺量をチョイスする心の余裕は無かったらしかった。
珍しい休日出勤。そのランチにピークタイムの12時10分頃の訪問で店内集客60%ほど。
待つ事5〜6分で竹岡式ラーメン並が着丼。肉と竹は多めで嬉しくはあるが、センターを陣取る刻みタマネギに惹かれる。
先ずはスープ。シャープな醤油の香ばしいフレーバー感で幅を持たせ奥行きへと繋げるも、結果的にライトボディに収まるあっさりテイスト。
自家製熟成中太麺はツルモチシコと好食感で弾け、スープの大人しさを逆手に主張する。
醤油のキレと風味を立たせたバラチャーシューを一口しニヤリ。皮目の甘くジューシーさが醤油の縁取りで際立ち高まる。メンマは普通だが、やはり刻みタマネギは好相性でシャキシャキと爽やか優パーツ。
最初レジでの注文前に一度、そして代金を支払った直後の二度目で、豚ラーメン辞めちゃった旨をクドクドと質問・確認をしてしまったが、とっても残念でならない。

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コメント

FUMiROさん 麺やスープ具材のクオリティをどう見るかだと思いますがお値段はそんなに優しめではないですね。

ЯAGE®︎ | 2025年6月22日 09:44