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1380円。2025.10.03(金/年休)、14:00前。6月2日OPENの新店舗。ノーゲスト。カウンタ8席のみ。店主がひとりでやっている。卓上にはハラペーニョソース、マスタードドレッシング、青じそドレッシング。卓上お冷はレモン水。まずカツカレーに目がいくが、鶏ささみ1580円、上ロース1780円、特ヒレ1830円。うーむ。カレーメニューの「おすすめ!」グランドールカレーは牛肉やフルーツとあり。店主に甘みがあるか聞くと、あるとのこと。激辛ビーフとちょっと迷ってコチラに。ライス少なめで。ランチスープがすぐに出てくる。コンソメ系。玉葱微塵等が浮いている。塩気適度。旨い。6,7分でカレー配膳。「【北インド】インド人コックの秘伝のレシピで仕上げる辛口チキンカレー」サラダ、副菜の乗ったライス、カレーの構成。サラダはキャベツ千切り、水菜、紫玉葱、千切り人参、ブロッコリ、ミニトマト。ライス上のスプラウトも合流させる。マスタードドレは洋辛子風味ふんわりで旨い。やや弱いので多めに。青じそドレとMIXで。カレーはサラサラソースに玉葱トマトグレィヴィ。トマトメインのやや酸味があるあっさりベースで、GGペーストは強くなし。スパイス風味はバランスよくちゃんとあり。黒マスタードシードが浮いている。生クリーム系は使われていないが、奥行きはあり。ギーからだろうか。塩気は適度~少し強めくらい。黒マスタード、トマトの酸味もあり南寄りの印象だが、ボディの厚さで北っぽさも少し感じる。辛さ表示唐辛子マーク2つ。ちゃんと辛さを感じられるちょうどいい辛さ。汗微かにくらい。鶏肉はひとくちちょいサイズの皮付きモモ肉が2つ。硬めだが、しっかり鶏味があり、カレーとよく合って旨い。コメは日本米。やや硬め炊き。温かいくらい温度。少なめが通っているかは不明。ちゃんとコメ量あり。輪切り胡瓜の上に赤パプリカピクルス。玉葱アチャールはスライス玉葱にインドっぽいスパイス風味と酸味。シメジはオイルソテーか漬けっぽく、やや洋寄りの印象。塩気ほぼなし。通常量? やや多めかと思ったライスも難なく完食。店名を冠したフラッグシップメニューとカツカレー系のカレーとは別系統だが、現地っぽさも感じられるバランス感とスパイス風味でしっかり旨かった。手前左カウンタで食べたが、食べるときに全影なのは玉に瑕。点数はライティング/CP抜き。
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まずカツカレーに目がいくが、鶏ささみ1580円、上ロース1780円、特ヒレ1830円。うーむ。
カレーメニューの「おすすめ!」グランドールカレーは牛肉やフルーツとあり。店主に甘みがあるか聞くと、あるとのこと。激辛ビーフとちょっと迷ってコチラに。ライス少なめで。
ランチスープがすぐに出てくる。コンソメ系。玉葱微塵等が浮いている。塩気適度。旨い。
6,7分でカレー配膳。
「【北インド】インド人コックの秘伝のレシピで仕上げる辛口チキンカレー」
サラダ、副菜の乗ったライス、カレーの構成。
サラダはキャベツ千切り、水菜、紫玉葱、千切り人参、ブロッコリ、ミニトマト。
ライス上のスプラウトも合流させる。
マスタードドレは洋辛子風味ふんわりで旨い。やや弱いので多めに。青じそドレとMIXで。
カレーはサラサラソースに玉葱トマトグレィヴィ。
トマトメインのやや酸味があるあっさりベースで、GGペーストは強くなし。
スパイス風味はバランスよくちゃんとあり。黒マスタードシードが浮いている。
生クリーム系は使われていないが、奥行きはあり。ギーからだろうか。塩気は適度~少し強めくらい。
黒マスタード、トマトの酸味もあり南寄りの印象だが、ボディの厚さで北っぽさも少し感じる。
辛さ表示唐辛子マーク2つ。ちゃんと辛さを感じられるちょうどいい辛さ。汗微かにくらい。
鶏肉はひとくちちょいサイズの皮付きモモ肉が2つ。
硬めだが、しっかり鶏味があり、カレーとよく合って旨い。
コメは日本米。やや硬め炊き。温かいくらい温度。
少なめが通っているかは不明。ちゃんとコメ量あり。
輪切り胡瓜の上に赤パプリカピクルス。
玉葱アチャールはスライス玉葱にインドっぽいスパイス風味と酸味。
シメジはオイルソテーか漬けっぽく、やや洋寄りの印象。塩気ほぼなし。
通常量? やや多めかと思ったライスも難なく完食。
店名を冠したフラッグシップメニューとカツカレー系のカレーとは別系統だが、現地っぽさも感じられるバランス感とスパイス風味でしっかり旨かった。
手前左カウンタで食べたが、食べるときに全影なのは玉に瑕。点数はライティング/CP抜き。