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豊洲経由で「ゆりかもめ」を利用して有明に行く用事があり、その前に「ららぽーと豊洲」の中でランチを食べようと訪問してみると、お昼時だったのでどこも混んでいた。その中でもまだ列が少なかった「ど・みそ」に決めて並んだ。東京スタイルみそらーめん【ど・みそ】は、中央区京橋が本店にあり、創業者は2020年に逝去されたが、現在でも各地で展開している。今から十数年前に本店で、コチラのラーメンを食べた時にはその味が強く印象に残っており、本店以外の支店でも定期的に食べていた。そのため「ど・みそ」を見ると、つい食べたくなる。5分ほど待っていると券売機の前に到着したので、みそこってり+麺大盛+もやしの食券を購入(電子マネー可)。1,000円+150円+150円=1,300円也。チャーシュー、味玉入りの「特みそこってり」が1,300円だったので、それを見送って、量を優先して同じ1,300円にした。店内はカウンター席とテーブル席があり、カウンター席へ案内された。水はセルフサービス、紙エプロンと紙ナプキンは完備。食券を提出して約10分ほどで料理が到着。丼に、もやしが山盛りになっていた。+150円なのでこれくらい盛られていると、納得感はある。もやしをかき分けて、まずはスープから飲んでみると、動物+魚介系の出汁に、複数の味噌がブレンドと、背油によって甘めであるが濃厚な味に仕上がっている。「ど・みそ」のスープは、当初から本当に唯一無二でクセになる。麺は数多くの名店で利用している「浅草開化楼」謹製。タピオカ入りの太麺はスープと絡む。大盛にしたので食べ応えは十分ある。具は「特みそ」でないので、もやし、ニラ、コーン、海苔とヘルシー?な構成。ガッツリ食べてもヘルシーな錯覚をする(自分だけかもしれないがw)途中から卓上の「一味唐辛子」と「山椒」を投入して、辛く・痺れるように味変。後半になると、汗をかきながら完食した。
その前に「ららぽーと豊洲」の中でランチを食べようと訪問してみると、
お昼時だったのでどこも混んでいた。その中でもまだ列が少なかった
「ど・みそ」に決めて並んだ。
東京スタイルみそらーめん【ど・みそ】は、中央区京橋が本店にあり、
創業者は2020年に逝去されたが、現在でも各地で展開している。
今から十数年前に本店で、コチラのラーメンを食べた時にはその味が
強く印象に残っており、本店以外の支店でも定期的に食べていた。
そのため「ど・みそ」を見ると、つい食べたくなる。
5分ほど待っていると券売機の前に到着したので、
みそこってり+麺大盛+もやし
の食券を購入(電子マネー可)。1,000円+150円+150円=1,300円也。
チャーシュー、味玉入りの「特みそこってり」が1,300円だったので、
それを見送って、量を優先して同じ1,300円にした。
店内はカウンター席とテーブル席があり、カウンター席へ案内された。
水はセルフサービス、紙エプロンと紙ナプキンは完備。
食券を提出して約10分ほどで料理が到着。
丼に、もやしが山盛りになっていた。+150円なのでこれくらい盛られていると、
納得感はある。
もやしをかき分けて、まずはスープから飲んでみると、動物+魚介系の出汁に、
複数の味噌がブレンドと、背油によって甘めであるが濃厚な味に仕上がっている。
「ど・みそ」のスープは、当初から本当に唯一無二でクセになる。
麺は数多くの名店で利用している「浅草開化楼」謹製。タピオカ入りの太麺は
スープと絡む。大盛にしたので食べ応えは十分ある。
具は「特みそ」でないので、もやし、ニラ、コーン、海苔とヘルシー?な構成。
ガッツリ食べてもヘルシーな錯覚をする(自分だけかもしれないがw)
途中から卓上の「一味唐辛子」と「山椒」を投入して、辛く・痺れるように味変。
後半になると、汗をかきながら完食した。