味噌ラーメン 百庵 西新宿店の他のレビュー
つちのこさんの他のレビュー
コメント
どもです。
クーポンマスターですね、
あやかりたいですが超苦手です(笑)
ラーするガッチャマン(通院中) | 2024年4月12日 15:40西新宿も東口よりもオフィスは圧倒的に多いので飲食店多そうですよね🤔
イマイチハマらなかった味噌の一杯でしたが、私がここ3年ほどずっと飲んでるルイボスティーがフリーで飲めるの良いですね👌
川崎のタッツー | 2024年4月12日 22:08こんばんは。
アリランを思わせる味噌ですか!卓上にニンニクもあって、味濃いめなら生卵&ライスは必須ですね^^ライス追加、流石です!
poti | 2024年4月12日 23:27激戦区にあるのですね。
思い切って生卵8個にすれば、
かなり緩和されますかね?苦笑
おゆ | 2024年4月13日 10:09つちのこさん、
生卵推しのようですが、8個のボタンって押されたことあるんですかねえ?(笑)
まなけん | 2024年4月13日 23:09つちのこさん、こんにちは。
券売機の写真を見ましたが生卵のボタンは独立採算制なんですね!
それでは8個✘2も可能っていうことですね!!
誰か試して欲しいところです。(*」´□`)」<ダレカー
ひゃる | 2024年4月14日 10:12高速にのる時によく通りがかる道で、ラーメン大戦争は目立ってますが、こちらは気付きませんでした^^;
残念な評点ですが、味噌の種類でメニューもあるということで色々試してみたいですねー
ラーするガッチャマンさん、コメントありがとうございます!
RWのクーポンは8月末が利用期限なので、そろそろラストスパート仕掛けます♪
本は会社に置きっぱなしなので、クーポンを使いそびれた店も多数あります^^;
つちのこ | 2024年4月16日 11:28川崎のタッツーさん、コメントありがとうございます!
ルイボスティーがお好きなら飲み放題ですので是非♪
私は焼酎のマテ茶割りやコーン茶割りが大好きです(^^)
つちのこ | 2024年4月16日 11:30potiさん、コメントありがとうございます!
生卵推しなのはアリランですが、決してあちらに寄ったテイストではありません^^;
卵の活用方法は「つける」だけじゃないですからね♪
つちのこ | 2024年4月16日 11:32おゆさん、コメントありがとうございます!
高層ビルの近くだけあって、ラーメンに限らずランチの種類は豊富なエリアです♪
2~3個入れれば濃さも緩和されるでしょうが、元々が高めな価格設定です(>_<)
つちのこ | 2024年4月16日 11:35まなけんさん、コメントありがとうございます!
人形町のたた味さんでもこういうラインナップの券売機でしたが、もうネタにしか見えません^^;
生卵をたくさん入れて欲しくて濃いめな味付けだったのかも(+o+)
つちのこ | 2024年4月16日 11:38ひゃるさん、コメントありがとうございます!
そのボタンを押すダレカというのはひゃるさんの事じゃないですか♪
生卵の価格も一時よりは落ち着いてきましたネ(^^)
つちのこ | 2024年4月16日 11:40バフさん、コメントありがとうございます!
元々は1種の味噌だったのが赤と白に分かれたようですが、やはり辛味噌は気になる存在です♪
味噌つけ麺てのも、そうそうハズレは引かなそうなメニューですよね~(^^)
つちのこ | 2024年4月16日 11:43
つちのこ
次郎gr
さんわた
GJ
翔太郎
meak_noodles





すぐ並びには関西発祥の「ラーメン大戦争」さんがあり、同じ建物の地下にはランチ営業している居酒屋やアジアンレストランもある充実っぷりで、昼のピークだと混みそうだと思い13:50と遅めな時間に到着
開店当初は味噌ラー専門店(1種のみ)であったが、現在では赤みそ&白みそ(各930円~)それぞれ2種類の味噌テイストに分かれたラーメンを提供しており、デフォ以外に50円増しの「辛」や220円増しの「特製」・つけ麺各種(1000円~)の提供もあり
味噌の専門ながらアリラン系のスタミナラーメンオマージュなのか、券売機にはwith生卵推しなようで券売機には生卵1個50円~8個400円までのボタンが並んでいるが、今回はクーポン持参の為に赤みそラーメンの食券のみを購入
店内は厨房に面したカウンター席が10席以上と壁に面した2人卓が4つある縦長な造りとなっており、日本人男性が奥の席にてまかない実食中で先客は2名に後客が1名とゆったり食せ、入店してすぐのカウンターに着席
4席ほどの間隔でルイボスティーが入った冷水タンクが置かれているが入口にある冷水器でお冷をスタンバイしつつ、男女1名ずつの外国人スタッフによる調理は開始され、厨房側が高くなっていて調理工程は見れないが、1杯ずつ雪平鍋でスープを加熱する丁寧さを確認
小ぶりではあるが深みのある丼で提供された一杯はトップに飾られた糸唐辛子が鮮やかで、チャーシューではなく濃いめな味付けで調理された生姜焼きのような豚バラ肉がたっぷりと盛られ、シャキもやしとクタ玉ネギが脇を固めている
スープの表層には中粒の背脂も確認でき、まずは熱々なスープから啜ってみると角が立ったというか主張の強い赤味噌テイストが前面に出た濃いめな味付けとなっており、卓調として並ぶ一味・刻みニンニク・山椒で味変を試みるもやはり濃い主張はそのまま
そこで麺を生卵に浸けるのが店の推しなようだが、加水率は低めな中太ストレート麺のボリュームもそれほどではなかったので、半ライス(100円)を追加購入しセルフで背脂味噌TKGを作成するとコレはコレで悪くない組み合わせ
もやしがもっと多かったり豚バラではなくチャーシューだったら印象も少し変わったと思うし、赤味噌の主張が強い味噌テイストをTKGで中和しながらスープ1/2残しでフィニッシュとなったが、白みそや辛だったりデフォな味噌つけなんかだと全く違う一面を見せそうだ