レビューやランキングで探す、日本全国カレー情報
この日は、同業者団体の会合に出席し、高崎オフィスへ出社。 月初、月中は、比較的「暇」 。 午前中で仕事を終え、自宅で仕事をすることにした。 途中、未訪のラメーン屋をハケーンしたので、ちょいと顔を出してみました。 「コクと深みを追及して生まれた「ばりこてめん」。秘伝の特製辛子みそが自家製香味油と絡み、スープに丸みを、麺には香りを与える」そうです。 麺は、加水率の低いストレート極細麺で、博多豚骨でよく見かけるスタンダードっぽい麺です。 勿論、麺の硬さが選ぶことができ、「ハリガネ」をチョイス。 粉感を感じさせる麺は、小麦の風味もシカーリと感じられ、軽い食感とともに何の躊躇もなく喉元を過ぎていきました。 スープは、豚骨ベースにマー油が加わり、豚骨の甘味の中に、焦がしニンニクの香ばしさとコッテリ感が加わり、食欲をそそるスープとなってます。 麺との相性はもちろんいいです。 特製辛子味噌…コッテリとした豚骨スープの前では、存在感を発揮できなかったみたいです。 気持ち、ピリッと来た程度。 具は、チャーシュー、もやし、木耳(きくらげ)、ねぎです。 トロってホロったチャー氏は程よい味付けで、スープに浸して食べると、うんまぁ…でした。 もやしも見た目クタっと、歯応えシャキっとでいい感じ。 しっかりと茹でられていたため、青臭さが無くて好印象でした。 博多豚骨ラーメンって言うと、麺とスープが美味しければ具は無くても…なんていつも思っているのですが、関東で食べる博多豚骨は、具を豪勢にして付加価値を高め、強気の値段設定がなされていることが多いですよね。 この店も、替え玉をオーダーすると、優に1,000円を超えてしまう…。 具をシンプルにして、替え玉込みで800円台だと嬉しいんですけどねぇ。 この店、麺とスープだけでも、十分勝負できると思います。
月初、月中は、比較的「暇」 。
午前中で仕事を終え、自宅で仕事をすることにした。
途中、未訪のラメーン屋をハケーンしたので、ちょいと顔を出してみました。
「コクと深みを追及して生まれた「ばりこてめん」。秘伝の特製辛子みそが自家製香味油と絡み、スープに丸みを、麺には香りを与える」そうです。
麺は、加水率の低いストレート極細麺で、博多豚骨でよく見かけるスタンダードっぽい麺です。
勿論、麺の硬さが選ぶことができ、「ハリガネ」をチョイス。
粉感を感じさせる麺は、小麦の風味もシカーリと感じられ、軽い食感とともに何の躊躇もなく喉元を過ぎていきました。
スープは、豚骨ベースにマー油が加わり、豚骨の甘味の中に、焦がしニンニクの香ばしさとコッテリ感が加わり、食欲をそそるスープとなってます。
麺との相性はもちろんいいです。
特製辛子味噌…コッテリとした豚骨スープの前では、存在感を発揮できなかったみたいです。
気持ち、ピリッと来た程度。
具は、チャーシュー、もやし、木耳(きくらげ)、ねぎです。
トロってホロったチャー氏は程よい味付けで、スープに浸して食べると、うんまぁ…でした。
もやしも見た目クタっと、歯応えシャキっとでいい感じ。
しっかりと茹でられていたため、青臭さが無くて好印象でした。
博多豚骨ラーメンって言うと、麺とスープが美味しければ具は無くても…なんていつも思っているのですが、関東で食べる博多豚骨は、具を豪勢にして付加価値を高め、強気の値段設定がなされていることが多いですよね。
この店も、替え玉をオーダーすると、優に1,000円を超えてしまう…。
具をシンプルにして、替え玉込みで800円台だと嬉しいんですけどねぇ。
この店、麺とスープだけでも、十分勝負できると思います。