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「焼きめし(小:550円)」@新福菜館 秋葉原店の写真新福菜館と私宵待草子の繋がりは深い。
 かつて、「快速ムーンライトながら」を利用して東海道本線を西下していくと、京都でちょうど朝飯時間になるので、新福菜館へ駈け込んでラメーンを啜る。
 そして、その帰り、やはり、京都タワー地下の温泉でひと風呂浴びて、新副菜館でラーチャを食べるが、常態化してたのです。
 年に6~10回、9年間、約40食以上喰らっていたのです。
 もはや、西へ降る時のラーメンの関所…(^-^;
 ところが、「ながら」が無くなり、加齢とともに青春18きっぷを使わなくなり、それからサッパリ訪店しなくなった…。
 そんな中で、新福菜館は、着々と東京進出を実行に移し、現在、2店舗がオーペンしている。
 さて、新福菜館のラーの特徴はと言うと、「たっぷりのねぎ、真っ黒醤油スープが特徴の中華そばと、ラーメンと並んで過半数の人が頼む「焼き飯」。新福菜館らしい真っ黒な醤油ベースの焼き飯」です。

焼きめし(小)、これだけでも十分の量です。
 この黒いラーメンだれで仕上げたヤキメシが美味しいのよ。
 それほどパラリじゃないけどね。
 ラーのスープ同様、見掛け倒しで、決して塩っぱくはありません。
 麺量を少なくしても、これは注文しちゃう。
 この焼きめし、中毒性あるわ(^-^;

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