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羽根付き餃子御三家制覇!本日はコチラ「中国大連家庭料理 金春 本館」へ伺い、日替定食「⑤五目焼そば+羽付餃子(6コ)」を頂いて参りました。蒲田羽根付き餃子御三家と云えば、歓迎と、中国家庭料理 你好 本店と、コチラ中国大連家庭料理 金春 本館と言い切って問題ないと思われます(多分諸説はない)。但し、御三家以外でも羽根付き餃子を提供しているお店は沢山ある上、御三家のお店も多くの支店があるので、あまり御三家の有難味、ご利益が薄れているのが正直なところです(汗)蒲田羽根付き餃子御三家の詳細については、さんたつ(散歩の達人)のサイト(https://san-tatsu.jp/collects/69654/)でご確認下さい。また余談ですが、歓迎のサイト(https://www.kangeigyoza.com/)を見ると、歓迎 西口店は弊社とは一切関係がないとの記述があります。何かドロドロとした過去や確執があるみたいですね...((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル閑話休題。お店に入ると「イラサイアセー」と大陸の小姐がお出迎え。その小姐に指定されたテーブル席に座ります。お隣ではカマタマダムがお昼から呑んだくれております。流石です!更にその向こうではカマタオジイも呑んだくれております。これが蒲田の日常です。今日も蒲田は平和ですw大きなチューハイ用のコップに入れられたお茶が配膳されたタイミングで手をパーにして、「5番で!」とオーダー。小姐は厨房に中国語でオーダーを通します。お店には沢山の色紙が飾られております。基本はテレビのバラエティ番組で取り上げられた時のものなので、芸人やアナウンサーが多い感じですね。程なくして配膳されたのが写真の一皿です。さて「⑤」。普段、なんとかデータベースでは虐げられている「焼きそば」を何気に写真に収めますw 餃子はもちろん羽根付きですが5個は1枚の羽根で繋がってますが、1つは独立しておりました。先ずはその独立している餃子を頂くと、ブシューっと肉汁が飛び出して来ました。熱々では無かったので大丈夫でしたが、これ熱々だったら凶器ですw餡はキャベツとニラ、ミンチがバランス良く比較的ライトな感じ。皮が分厚いので食べ応えありますが、具材がライトなので、幾つでも食べられる餃子という感じです。そしてこの餃子もご飯が進む餃子では無いですね。コチラの餃子もビールと頂くとイイ感じです。隣のカマタマダムも教えてくれてますw五目焼きそばは、たっぷり具材のあんかけ焼きそば。具材は、海老、豚肉、水煮タケノコ、きくらげ、マッシュルーム、袋茸、それともう1つ得体の知れないきのこ(美味かったですけどw)、キャベツ、人参、小松菜、玉ねぎと、五目以上の具材が醤油味のあんかけにとじられて、焼きそばに掛かっております。そばは茶色味が強い中太弱うねり麺。エッヂは立っておりますが、歯応えはちょっと柔らかめと云う感じか?!途中から自分のアミラーゼ効果が強すぎて、あんかけはどんどん緩くなっていきます(汗)香の物は箸休めで頂きつつ、もちろん完食。ご馳走様でした!セルフの杏仁豆腐頂くの忘れたこと、今気が付きました(汗)
本日はコチラ「中国大連家庭料理 金春 本館」へ伺い、日替定食「⑤五目焼そば+羽付餃子(6コ)」を頂いて参りました。
蒲田羽根付き餃子御三家と云えば、歓迎と、中国家庭料理 你好 本店と、コチラ中国大連家庭料理 金春 本館と言い切って問題ないと思われます(多分諸説はない)。
但し、御三家以外でも羽根付き餃子を提供しているお店は沢山ある上、御三家のお店も多くの支店があるので、あまり御三家の有難味、ご利益が薄れているのが正直なところです(汗)蒲田羽根付き餃子御三家の詳細については、さんたつ(散歩の達人)のサイト(https://san-tatsu.jp/collects/69654/)でご確認下さい。
また余談ですが、歓迎のサイト(https://www.kangeigyoza.com/)を見ると、歓迎 西口店は弊社とは一切関係がないとの記述があります。何かドロドロとした過去や確執があるみたいですね...((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル
閑話休題。お店に入ると「イラサイアセー」と大陸の小姐がお出迎え。その小姐に指定されたテーブル席に座ります。お隣ではカマタマダムがお昼から呑んだくれております。流石です!更にその向こうではカマタオジイも呑んだくれております。これが蒲田の日常です。今日も蒲田は平和ですw
大きなチューハイ用のコップに入れられたお茶が配膳されたタイミングで手をパーにして、「5番で!」とオーダー。小姐は厨房に中国語でオーダーを通します。お店には沢山の色紙が飾られております。基本はテレビのバラエティ番組で取り上げられた時のものなので、芸人やアナウンサーが多い感じですね。程なくして配膳されたのが写真の一皿です。
さて「⑤」。普段、なんとかデータベースでは虐げられている「焼きそば」を何気に写真に収めますw 餃子はもちろん羽根付きですが5個は1枚の羽根で繋がってますが、1つは独立しておりました。先ずはその独立している餃子を頂くと、ブシューっと肉汁が飛び出して来ました。熱々では無かったので大丈夫でしたが、これ熱々だったら凶器ですw
餡はキャベツとニラ、ミンチがバランス良く比較的ライトな感じ。皮が分厚いので食べ応えありますが、具材がライトなので、幾つでも食べられる餃子という感じです。そしてこの餃子もご飯が進む餃子では無いですね。コチラの餃子もビールと頂くとイイ感じです。隣のカマタマダムも教えてくれてますw
五目焼きそばは、たっぷり具材のあんかけ焼きそば。具材は、海老、豚肉、水煮タケノコ、きくらげ、マッシュルーム、袋茸、それともう1つ得体の知れないきのこ(美味かったですけどw)、キャベツ、人参、小松菜、玉ねぎと、五目以上の具材が醤油味のあんかけにとじられて、焼きそばに掛かっております。
そばは茶色味が強い中太弱うねり麺。エッヂは立っておりますが、歯応えはちょっと柔らかめと云う感じか?!途中から自分のアミラーゼ効果が強すぎて、あんかけはどんどん緩くなっていきます(汗)香の物は箸休めで頂きつつ、もちろん完食。ご馳走様でした!セルフの杏仁豆腐頂くの忘れたこと、今気が付きました(汗)