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800円+100円。2016.04.06(水)、20:00過ぎ訪問。先客2組5人、後客2組4人。馬場南海からの連食。気になっていたミャンマー料理屋のコチラへ。駅からすぐ。ミャンマービールのアテに竹蟲を頼んだが残念ながら品切れ。コオロギ、セミを勧められたが、食べたことあるのでパス。卓上には唐辛子パウダー、自家製辣油、ナンプラー、唐辛子の酢漬け。ミャンマー料理、wikipedia先生↓ミャンマーでは「ヒン」(油戻し煮)という名称。https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%93%E3%83%AB%E3%83%9E%E6%96%99%E7%90%86ベースはトマトメインに恐らく玉葱。油っぽさは意外と少なく、サラサラしている。スパイス感はそこそこで、少し酸味のあるトマト風味がメイン。パクチーがベストマッチ。鯰は白身魚な味わい。骨でちょっと食べにくいが旨い。皮付近に鰻っぽい風味あり、同様にやや臭みも。この手の臭みは嫌いでないので問題なし。生に近い唐辛子がまるっと2本入っている。ベースはさほど辛くないのだが、この唐辛子を齧ると激辛に。ジャスミンライスは硬め炊き。いい香りでバッチリとカレーに合う。小魚、節風味のある辛い揚げ物が付いている。甘みもあるが、けっこう辛い。節風味があまり好きではなく、こちらは残す。2食目なのもあり、腹一杯で完食。シャン風納豆チャーハンが気になるのと、久々モヒンガーも食べたいので、竹蟲狙いで再訪しようと思う。
こんにちは! こちら行かれたんですね~。 >ミャンマービールのアテに ↓ さすがです。私にはとてもとても食べることが・・・。(笑) では、またです!
流星さん> 虫系、意外とツマミにはいいですよ~。 昔テレビで見た生のイモムシを勇気を出して食べてみたいのですが、海外でもないですね~><
馬場南海からの連食。気になっていたミャンマー料理屋のコチラへ。駅からすぐ。
ミャンマービールのアテに竹蟲を頼んだが残念ながら品切れ。コオロギ、セミを勧められたが、食べたことあるのでパス。
卓上には唐辛子パウダー、自家製辣油、ナンプラー、唐辛子の酢漬け。
ミャンマー料理、wikipedia先生↓
ミャンマーでは「ヒン」(油戻し煮)という名称。
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%93%E3%83%AB%E3%83%9E%E6%96%99%E7%90%86
ベースはトマトメインに恐らく玉葱。
油っぽさは意外と少なく、サラサラしている。
スパイス感はそこそこで、少し酸味のあるトマト風味がメイン。パクチーがベストマッチ。
鯰は白身魚な味わい。骨でちょっと食べにくいが旨い。
皮付近に鰻っぽい風味あり、同様にやや臭みも。この手の臭みは嫌いでないので問題なし。
生に近い唐辛子がまるっと2本入っている。
ベースはさほど辛くないのだが、この唐辛子を齧ると激辛に。
ジャスミンライスは硬め炊き。
いい香りでバッチリとカレーに合う。
小魚、節風味のある辛い揚げ物が付いている。
甘みもあるが、けっこう辛い。節風味があまり好きではなく、こちらは残す。
2食目なのもあり、腹一杯で完食。
シャン風納豆チャーハンが気になるのと、久々モヒンガーも食べたいので、竹蟲狙いで再訪しようと思う。