コメント
こんにちは。
メニュー名修正されてましたか。
牡蠣は塩でも分かりにくかったんで醤油だと余計分からないでしょうね。
味噌も気になってます。
kamepi- | 2019年4月22日 12:30あー、こちらkamep_さんのレビュで気になったお店。
名取も福島に近いながらも、上品な仙台寄りな店が多いように思います。
牡蠣煮干し使いながら、表題に入らないんですね。
mona2 | 2019年4月22日 14:22私もkamepi-さんの意見に賛成です。
サワラを使う同門の一丞もそうですが、
個性的な素材を使いながらもクセのないラーメンです。
カナキン | 2019年4月22日 20:14mona2さん、確かに都会的な店が多いですね。
さらに福島寄り、岩沼の「八縁」などもそうです。
カナキン | 2019年4月22日 20:18
カナキン

からす








kamepi-さんがレポで提言した通りになっています。
(メニュー写真参照)
スープには少しだけ油が浮いている。
香りだけだと、牡蠣煮干だとは分からない。
むしろ鰹節や鯖節の香りのように感じてしまう。
ひと口飲んでみると、すっきりとした旨味が広がる。
味わってもなお、牡蠣らしさを見つけるのは難しいが、
旨味がパッと広がったあとの収束の仕方が、
節系や魚干し系とは異なり複雑さを感じるような。
いずれにせよ、油に頼らないスープとしては上質です。
中細ストレート麺は、食感強めで存在感あり。
豚2枚と鶏1枚のチャーシューもなかなか旨い。
スープの材料は違っても、
やはり麺組・玄龍の流れをくむ味わいですね。
美味しかったです。